独立系メディアRetail Diveの報道によれば、Alibabaは2017年6月に約10億米ドルを追加投資しLazadaへの出資比率を約83%まで引き上げており、その後も2020年・2022年と継続的に資本を注入している。単発の出資ではなく複数年にわたる継続投資である点は、親会社からの安定した支援を示す材料となる。
資本面での信頼性評価