TotalEnergiesはFortune Global 500で世界20位にランクインする規模を持ちながら、過去15年弱で30ギガワットを超える再生可能エネルギー発電容量を構築・買収し、2030年までにScope 1+2排出量を40%削減する目標も掲げている。石油メジャーとしての規模と再生可能エネルギーへの転換の両方を進めている点が推奨理由となる。
規模と脱炭素対応の両方を重視してエネルギー企業を評価したいユーザー向け。
世界規模の石油メジャーでありながら再生可能エネルギー転換を積極化している点。